ソニー ステレオ・カセットデッキ TC-K5 1978年頃

ソニーの
ステレオ・テープデッキ
TC-K5です。

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SONY
STEREO CASSETTE DECK TC-K5

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1978年のグッドデザイン賞を
受賞しています。
オーディオファンの心をひきつける
“いい顔”をしています(笑)。

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オートシャットオフや
メモリーストップなどのありがたい
機能を備えています。
新開発のモーターをFGサーボで制御し、
ワウ・フラッターも0.05%と安定しています。

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ノーマルテープで
20Hz~18KHzという周波数特性は、
高い品質を物語っています。

カセットデッキでよくある
「再生できません」というジャンク品にも、
アタリとハズレがあります。
アタリはゴムベルトの劣化のみが原因の場合で、
ハズレは電子部品の不良や機械部分の
部品の破損が関係している場合です。

今回はハズレでした(笑)。

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再生に必要な回路に
適正な電圧が得られていませんでした。

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交換したトランジスタ(2SC1345)の
約半数は壊れていました。

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あまり根気がない方なので、
音が出るところまで交換し、
使わない回路は見なかったことにして、
交換は省略しました(笑)。

香西かおりのカセットで
再生テストしました。
『白い雪』(2004年)を鑑賞しました。

ラジカセで聴く時とは違い、
思わず聴き入ってしまいました。


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香西かおりのカセット
『白い雪』

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ソニー ステレオ・カセットデッキ TC-K5


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テーマ : 懐かしい歌謡曲
ジャンル : 音楽

アカイ 4トラック・ステレオ・テープデッキ GX-635D 1978年製

アカイの
4トラック・ステレオ・テープデッキ
GX-635Dです。

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AKAI 4-TRACK STEREO
TAPE DECK model GX-635D

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4トラック・2チャンネル・ステレオ、
オートリバースです。
したがってヘッドは6個になります。

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10号リールで19㎝/sと9.5cm/sの
2スピードなので、
好きなアーティストのアルバムを
複数枚まとめたり、
FMの長時間録音などして
楽しめます。

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ノーマルテープで
30〜25000Hzの周波数特性は
さすがです。

入手したテープが録音済のもので、
八神純子のアルバムが3枚
入っていました。
ベストの音量で丁寧に録音されています。
きっと同世代の“お仲間”でしょう(笑)。

八神純子の「夢見る頃を過ぎても」(1982年)
より『白い花束』と
『I'm A Woman』を鑑賞しました。
見事な録音です(笑)。


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SONY TA-1150にて出力

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八神純子のアルバム
「夢見る頃を過ぎても」

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アカイ・4トラック・ステレオ・テープデッキ
GX-635D

テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

ティアック 8トラック・テープレコーダー タスカム33-8 1980年代

ティアックの
8トラック・テープレコーダー
タスカム33-8です。

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ティアック
8トラック・テープレコーダー
タスカム33-8

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テープ速度は38cm/secで、
1/2インチ幅のテープ専用です。

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8チャンネルに色々な楽器や
ボーカルを割り当て、
スタジオのような本格的な録音が
自宅でも可能です。
(ミキサーが必要)

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私は8チャンネルをA・B・C・Dの4面とし、
もっぱら懐メロの歌謡曲を録音して
楽しんでいます。
1面9曲くらい入ります。

とは言え、
ダイレクト選曲ができるわけでもなく、
巻き取りにも時間がかかるし、
ヘッドのクリーニングも必要です。
なにより27kgの重量は重過ぎます(笑)。

でも、いいのです。
この“圧倒的な存在感”を楽しんでいるのです。
まさにテープレコーダーの王様の貫禄です。

60年代の好きな曲をまとめたトラックから、
黛ジュンの『恋のハレルヤ』(1967年)、
園まりの『好きなの好きなの』(1968年)を
鑑賞しました。

園まりの表現力には
悩殺されてしまいます(笑)。


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黛ジュン『恋のハレルヤ』
園まり『好きなの好きなの』

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大型のオープンリールとの対比が
おもしろいので、
小型のオープンリールテープレコーダーを
並べてみました。

左から、
三菱メモパック、
スタンダードラジオ社SR-200、
三洋MC-1(上)、ナショナルスナップ(下)、
三洋MR-322です。

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スタンダードラジオ社のテープレコーダーは、
現在も全く問題なく使用できます。
1975年に日本マランツに
社名変更していますから、
それ以前の製品です。

初期のカセットテープレコーダーより
コンパクトに作られています。
超小型ラジオを作ってきた会社だけに
慣れたものです。
40年経過しても使用できるというのは、
本当に素晴らしいことです。

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ティアック
8トラック・テープレコーダー
タスカム33-8

テーマ : なつメロ
ジャンル : 音楽

ソニー ステレオ・カセットレコーダー TC-2890SD 1975年頃

ソニーの
ステレオ・カセットレコーダー
TC-2890SDです。

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ソニー・ステレオ・カセットレコーダー
TC-2890SD

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TC-2890SD(左) TC-2850SD(右)

初代カセットデンスケTC-2850SDを
マイナーチェンジしたモデルです。
ブラックのボディや地味なレベルメーターが
一段と大人っぽく、
追加された機能も
オーディオファン納得の仕様となっています。

リサイクルショップで見つけた
TC-2850SDが良品だったことに味を占め、
「部品取りのジャンク品」「不動」の記載がある
誰も入札しない本機をヤフオクで探しました。

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5.4㎏の堅牢なメカは
内部の回路をしっかり守り、
予想通り電気系統は生きていました。

清掃、注油、ベルト交換、
破損個所の補修などで、
元気に復活しました。
“さすがソニー”って感じです。

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カセットデンスケは、
長短色々なネジが使われていて、
とても覚えられないので、
ダンボールに簡単な絵を描き、
外した場所が分かるように
くい込ませておきます。
ネジの紛失や付け忘れが防げ安心です。

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カセット挿入口の蓋の爪が折れていました。
小さな爪ですが、
これが無いと蓋が開いたままで
だらしなく見えます。

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常温重合レジン(プロビナイス)にて盛り上げ、
成形して研磨すると、
快適に開閉できるようになりました。

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モニタースピーカーは一個ですが、
出力はRのみ、Lのみ、
そしてR+Lの切り替えが可能です。
まあ、あまり片チャンネルのみの再生は
ありませんが・・・。

工藤静香のカセット
「Best of Ballade Empathy」(1992年)より、
『声を聴かせて』『群衆』を鑑賞しました。

キラキラした時代をバックに、
アイドルとして絶頂期の歌声です。


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工藤静香のカセット

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ソニー・ステレオ・カセットレコーダー
TC-2890SD

テーマ : なつメロ
ジャンル : 音楽

ソニー スリーヘッド・ステレオ・テープレコーダーTC-6360A 1970年代

ソニーの
スリーヘッド・ステレオ・テープレコーダー
TC-6360Aです。

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ソニー
スリーヘッド・ステレオ・テープレコーダー
TC-6360A

私が高校生の頃(1970年代)、
隣町の質屋から入手しました。
まだディスカウント店などという
シャレた名前が定着していない時代で、
安く買うなら質屋の店頭に並ぶのを
ひたすら待ちます。
10kgの本体を風呂敷に包み、
根性で1.5キロ歩きました。

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FMのエアチェック、
レコードのダビング、
ギターの生録音など、
青春時代、いつもそばにいた
“カワイイ奴”です。

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久し振りに動かすと、
再生速度が遅く不安定でした。
調べると、
モーターの回転をフライホイールに伝える
アイドラーの接触圧が弱まっていたので、
バネを調整しました。

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ゴムベルトも変形していたので、
新たに作製し交換しました。
自作したゴムベルト(右)は、
変形したゴムベルト(左)より
わずかに内径を小さくしました。

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このデッキは、
経年変化の少ない
高品質ヘッドを採用しており、
40年経過した今でも
とても美しいサウンドを聴かせてくれます。

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やはりダストカバーの効果は大きく、
埃の侵入をしっかり守ってくれました。

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当時の録音テープを再生してみました。
石川セリのアルバム
「ときどき私は」(1976年)より、
『朝焼けが消える前に』と
『虹のひと部屋』を
鑑賞しました。

レコード盤の埃を
可能な限り丁寧に取り除き、
いかにベストな状態で録音するか、
そんな録音自体が“お楽しみ”の
時代でした。


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高校時代に録音した
スコッチのオープンリールテープ

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ソニー
スリーヘッド・ステレオ・テープレコーダー
TC-6360A



テーマ : なつメロ
ジャンル : 音楽

ソニー ステレオ・カセットレコーダー TC-2850SD 1973年製

ソニー の
ステレオ・カセットレコーダー
TC-2850SDです。

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ソニー
ステレオ・カセットレコーダー
TC-2850SD

「カセットデンスケ」の愛称で
“生録”ブームの火付け役となった
記念すべき機種です。

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肩に掛け、マイクをつなげば、
立派な放送機材として使える
プロ仕様です。

時は流れ、40年経過すると、
ディスカウント店のジャンクコーナーに、
ほこりをかぶって埋もれていました。

偶然目にした私には、
「ここから連れ出して」と可愛いまなざしで
訴えているように感じました。
1400円で。(笑)

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ソニー自慢のF&Fヘッドはピカピカで、
整備すれば使えそうです。

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内部清掃、ベルト交換、注油で
元気になりました。

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安定した再生で、
ドルビーNRも良好です。
外部出力でコンポ用のスピーカーを
鳴らしてみると、
深みのある温かなサウンドが
聴こえてきました。
“鳥肌もの”の良い音です。

これでSLとか街の雑踏など生録したら、
どんなにかワクワクしたことでしょう。

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内蔵スピーカーの音も、
予想以上にクリアーで、
ズシッと重い5.4kgの本体が、
音質にも良い影響を与えているようです。

MALTAのアルバム
「MY BALLADS」(1987年)より、
『The Only Name Missing is...』
『Evening Calm』を鑑賞しました。

カセットの楽しみがまた一つ増えました。


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MALTAのアルバム
「MY BALLADS」のカセット

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ソニー
ステレオ・カセットレコーダー TC-2850SD

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

ソニー テープレコーダーTC-222 1970年代  TEAC マルチ・トラック・レコーダーTASCAM33-8 1980年代

ソニーの
オープンリールのテープレコーダー
TC-222です。

オープンリール8
オープンリール7
オープンリール9
ソニー・テープレコーダーTC-222

コンパクト設計で、操作性も良好です。
テープスピードは
スイッチひとつで切り替えでき、
回転も安定しています。
(4.8cm/sと9.5cm/sの2スピード)
この時代のソニー製品は、
高品質でタフな物が多く、
安心して使えます。
さすがです。

私が中学生の頃に、
ラジオの深夜放送を生録した
オープンリールのテープが出てきました。

『あのねのねのオールナイトニッポン』
1974年12月の放送の一部です。
早速、このテープレコーダーで
再生してみました。
清水國明、原田伸郎の懐かしい声が
聴こえてきました。
思春期がパーっと蘇ります。

リアルタイムで聴くのが
あたりまえの時代です。
中高生のいる家では、
深夜の3時頃までは大概、
2階の子供部屋にかすかな灯りが
見えました。

オープンリール5
中学時代に録音した
3号リールのオープンテープ

オープンリールのテープレコーダー
つながりで、
夢のMTR
(マルチ・トラック・レコーダー)も
紹介します。
3号リールの小さなテープと比べると、
化け物みたいな大きさですが、
TEAC TASCAM 33-8です。

オープンリール3
マルチ・トラック・レコーダー 
TEAC TASCAM 33-8

10号リール1/2インチ(約13mm)幅の
テープに
8チャンネル・マルチトラック録音でき、
他のチャンネルを聴きながらの
多重録音が可能です。
速度は38cm/sです。
自宅で本格的なレコーディングができる、
まさに
夢のテープレコーダーです。

TEACでは、
今でもこうしたオープンリールの
テープレコーダーを
丁寧に整備してくれます。
開発に関わった技術者が
協力しているのかも知れません。

担当者の親切な対応に、
アナログ世代の心優しさ、
人情を感じました。

オープンリール4
10号リール 幅1/2インチのテープに
8チャンネルマルチトラック録音可能
洗練されたデザインで
オーディオファンを惹きつける

オープンリール2
10号、7号、3号の
オープンリールテープ

オープンリール1
テープ幅1/2インチ(上)と
1/4インチ(下)のテープ

浜松市で活躍しているビッグバンド、
BLUE NOUTES 
ジャズ・オーケストラの
1985年の演奏をライブで
マルチ録音した、
1/2インチテープを入手したので、
このTASCAMで再生してみました。

ゲストボーカルの女性が誰なのかは
不明です。
ご存知の方教えてください。
映画「タワーリング・インフェルノ」
の主題歌
『We May Never Love Like
This Again』と、
デューク・エリントンのヒット曲
『ソフィスティケイテッド・レディー』
を歌っています。

ほんのちょっとベースやドラムスの
音量を変えるだけでも、
楽曲から感じられるインパクトが
変化していきます。
自分で〝ダメ出し〟して、
何度もミキシングします。
やり始めると結構夢中になります。

気分はすっかり
レコーディング・エンジニアです。

タスカム
TEAC マルチ・トラック・レコーダー
TASCAM33-8
8個のVUメーターがそれぞれ動き出すと
ワクワクしてきます


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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

プロフィール

keiai

Author:keiai
こんにちは!
ゼンマイ式の蓄音機
から、電気蓄音機、
テープレコーダー、
CD、DVDへと進化
していく時代の流れ
の中で、創り手の
情熱があふれる名機
がいくつも生まれ
ました。
そんな逸品で当時の
レコードを再生し、
その時代に想いを
はせてみたいと
思います。
ご一緒に浪漫紀行を
楽しみましょう。

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